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2017年11月10日

【12/15】セミナー「詳細解説!最新事例から学ぶ健康食品広告のあり方」

 (株)データ・マックスは12月15日、健康食品業界の関係者を対象に、プレミアムセミナー「詳細解説!最新事例から学ぶ健康食品広告のあり方」を都内で開催する。

 講師を務める薬事法広告研究所の稲留万希子代表が、健康食品広告の留意点について詳細に解説する。具体的な事例を挙げながら、医薬品医療機器等法・景品表示法・健康増進法上のそれぞれの留意点を説明。また、取り締まり行政の動向や、広告をめぐる直近のトピックスなどについても取り上げる。

 葛の花由来イソフラボンを配合した機能性表示食品の広告で、16社が一斉に行政処分を受けるなど、健康食品広告は社会的な関心を集めている。行政処分を受けると、消費者や取引先の信頼を失うなど企業が受けるダメージは大きく、広告表現に対する最新の情報収集がいっそう重要となっている。

本セミナーでは、年間100件を超えるセミナー・勉強会の講師をこなす健康食品広告の専門家である稲留氏が、企業コンプライアンスの向上に欠かせない最新情報を提供する。


■プレミアムセミナー「詳細解説!最新事例から学ぶ健康食品広告のあり方」

<日 時>
12月15日(金)
午後4時~6時15分(開場:3時30分)
※質疑応答あり

<会 場>
(株)データ・マックス 東京支店 セミナールーム
(東京都港区新橋4-25-6 鈴仙ビル2F)
※JR新橋駅、東京メトロ銀座線新橋駅、都営浅草線新橋駅から徒歩6分

<講演者>
薬事法広告研究所(DCアーキテクト株式会社内)
代表 稲留 万希子 氏

<プログラム>
・健康食品広告と医薬品医療機器等法上の留意点
・健康食品広告と景品表示法、健康増進法上の留意点
・直近の事例で学ぶ健康食品広告の問題点
・取り締まり行政の動向
・健康食品広告をめぐる最近のトピックス
・その他

<募集人数>
20人限定

<受講料>
一般:2万円(税込み)  I.B会員:1万円(税込み)

◆FAXでのお申し込みはこちら>>

◆webでのお申し込みはこちら>>


 

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