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【8/31】セミナー「機能性表示食品、『疑義・撤回』から学ぶ届出の留意点とは?」

 (株)データ・マックスは8月31日、健康食品業界に向けたセミナー「機能性表示食品、『疑義・撤回』から学ぶ届出の留意点とは?~届出撤回事例や指摘事項を踏まえ、適正な届出のあり方をひも解く~」をデータ・マックス東京支店セミナールームで開催する。

 機能性表示食品制度は施行から3年目に入り、届出撤回や疑義が相次いでいる。同制度の信頼性を高め、消費者の期待を裏切らない機能性表示食品を市場に送り出すためには、同制度に対応する上で注意しなければならない点や、届出撤回を迫られないようにするためのポイントなどを確実に抑えることが重要となる。

 そうした課題について、機能性表示食品の届出支援で豊富な実績を持つ関西福祉科学大学健康福祉学部福祉栄養学科・講師の竹田竜嗣氏が、具体的な事例を挙げながら解説する。同制度に取り組み中の事業者、これからチャレンジする事業者をはじめ、健康食品業界の関係者にとって実践的な講演内容となる。


■機能性表示食品、『疑義・撤回』から学ぶ届出の留意点とは?

<日 時>
8月31日(木)午後4時~午後6時15分(開場:午後3時30分)
※質疑応答あり

<会 場>
(株)データ・マックス 東京支店 セミナールーム
(東京都港区新橋4-25-6 鈴仙ビル2F)
※JR新橋駅、東京メトロ銀座線新橋駅、都営浅草線新橋駅から徒歩6分

<プログラム>
・直近の疑義・届出撤回事例を分析
・指摘事項の傾向と対策
・届出で失敗しがちな点
・適正な届出のために重要となるポイント
・改正版・機能性表示食品制度への対応の留意点

<講演者>
関西福祉科学大学 健康福祉学部 福祉栄養学科
講師 竹田 竜嗣 氏

<募集人数>
20名様限定

<受講料>
一般2万円(税込)、I.B会員1万円(税込)

◆FAXによるお申し込みはコチラ>>


 

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